敏感肌とデリケートな頭皮を守る医療用帽子ガイド

タンドレの医療用帽子はタバコ臭ゼロ - 全スタッフ禁煙・手洗い義務付けで敏感な頭皮にも安心の品質管理

タンドレの医療用帽子はタバコ臭ゼロ - 全スタッフ禁煙・手洗い義務付けで敏感な頭皮にも安心の品質管理 | tendre

情報確認日:2026-03-21 | タンドレの医療用帽子の品質管理・タバコ臭ゼロの取り組みについて医療用帽子専門店tendreが解説

タンドレの医療用帽子はタバコ臭ゼロ - 全スタッフ禁煙・手洗い義務付けで敏感な頭皮にも安心の品質管理

タンドレの商品には、タバコの臭いが染み付く心配はありません。スタッフ全員が禁煙者であり、商品に触れる際の手洗いも義務付けています。当たり前のことのように思われるかもしれませんが、これがタンドレの品質管理の大切な柱のひとつです。

お客様からのご質問がきっかけでした

あるお客様から「聞きにくい質問なのですが、届いた時にタバコの臭いはありませんか?」というお問い合わせをいただきました。詳しくお話を伺うと、他店でご購入された医療用帽子にタバコの臭いが染み付いており、とてもかぶれなかったとのことでした。

同業他社の商品とは言え、敏感な頭皮の方にそのような思いをさせてしまった事実に、タンドレスタッフ一同、心から申し訳ない気持ちになりました。

タバコを吸っている写真

タバコの臭いが商品に染み付く主な原因

梱包作業者が喫煙者の場合

商品に臭いが染み付く最も多い原因は、梱包作業を行うスタッフが喫煙者の場合です。喫煙後に臭いが手に残った状態で作業を行ったり、喫煙環境の部屋で梱包作業をしたりすることで、商品に臭いが移ります。

運送中に臭いがつくケース

箱の破損等のケースでドライバーの車内に荷物が置かれ、喫煙者のドライバーだった場合に臭いがつく可能性はあります。ただし、配送業者は運転中の喫煙を禁止しており、このケースは極めて稀です。

タバコの臭いの成分について

タバコの臭いにはニコチン・タールのほか、アンモニア・アルデヒド類・硫化水素など数千種類の化学物質が含まれています。なかでもアセトアルデヒドやビニルピリジンが臭いの主な原因成分とされており、これらの化学物質は健康にも良いものではありません。

タンドレのタバコ臭ゼロへの取り組み

全スタッフが禁煙者

タンドレではスタッフとして働いていただく際に、最初に喫煙者かどうかをお伺いしています。今までスタッフとして働いていただいた方々は全員がたまたま禁煙者でしたが、タンドレは禁煙者のみで運営する方針を徹底しています。

電子タバコも禁止

臭いが少ないとされる電子タバコも、タンドレでは禁止しています。万が一商品に臭いが付いてしまってからでは、お客様へのお詫びの言葉もありません。予防を徹底することがタンドレの考え方です。

商品に触れる際の手洗い義務付け

タンドレでは商品に触れる場合は必ず手洗いを義務付けています。指先の小さな傷や何かの付着など、予期せぬことが起こる可能性はゼロではありません。最終的にご迷惑をおかけするのはご購入いただいたお客様です。だからこそ、細心の注意を払い続けています。

よくあるご質問

Q1. タンドレの医療用帽子にタバコの臭いはありますか?
ありません。タンドレのスタッフは全員が禁煙者であり、電子タバコも含めて一切の喫煙を禁止しています。商品に触れる際は手洗いも義務付けており、タバコの臭いが染み付く心配はありません。
Q2. 医療用帽子にタバコの臭いが染み付く原因は何ですか?
主な原因は梱包作業を行うスタッフが喫煙者である場合です。喫煙後に臭いが手に残った状態での作業や、喫煙環境での梱包作業によって商品に臭いが移ることがあります。タンドレでは禁煙者のみを採用し、この問題を根本から排除しています。
Q3. 運送中にタバコの臭いがつくことはありますか?
可能性は極めて低いです。配送業者は運転中の喫煙を禁止しており、箱の破損等でドライバーの車内に荷物が置かれるケースも稀です。タンドレは梱包時点での臭い付着ゼロを徹底しています。
Q4. タンドレはどのようにタバコ臭ゼロを実現していますか?
スタッフ採用時に喫煙歴を確認し、禁煙者のみを採用しています。電子タバコも禁止し、商品に触れる際は必ず手洗いを義務付けています。デリケートな商品をお届けする責任として、これらを徹底しています。
Q5. タンドレの医療用帽子はなぜ敏感な頭皮の方に安心して使えますか?
NOC(日本オーガニックコットン流通機構)認定オーガニックコットンを使用し、農薬・化学染料・防縮加工剤を一切使用していません。加えて全スタッフが禁煙者で手洗いも義務付けており、化学物質の臭いも含めてデリケートな頭皮への刺激をゼロに近づけています。

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